インビザライン矯正なら医師監修のハミエル
Slide Background
医師監修の本物のマウスピース

全世界で2,000万人
超える患者様が
インビザライン矯正による
治療を受け
素敵な笑顔を
手に入れています

医師監修だから迷わないインビザライン

医師監修だから
迷わない
インビザライン

男女の歯科医師が直接ご相談を承ります。精密なシミュレーションと豊富な臨床経験をもとに、お一人おひとりに最適な治療計画をご提案。迷われている方こそ、まずは無料カウンセリングへ。理想の笑顔へと続く一歩を、安心と上質な環境のもとで踏み出してみませんか。

インビザライン矯正
特徴

Features

目立ちにくく日常に自然になじむ

目立ちにくく
日常に自然になじむ

厚さ約0.5mmの透明なマウスピースを使用するため、装着していても周囲に気づかれにくく、仕事やプライベートでも見た目を気にせず矯正治療を進められます。

取り外し可能で生活スタイルを変えにくい

取り外し可能
生活スタイルを変えにくい

食事や歯磨きの際には簡単に取り外すことができ、特別な行事がある場合も柔軟に対応できます。治療中でも普段通りの生活を送りやすい矯正方法です。

口腔内を清潔に保ちやすい

口腔内
清潔に保ちやすい

マウスピースを外して歯磨きができるため、虫歯や歯周病のリスクを抑えやすいのが特徴です。マウスピース自体も洗浄でき、衛生的に使用できます。

テクノロジーを活用した計画的な治療

テクノロジーを活用した
計画的治療

治療前に歯の動きをシミュレーションし、ゴールを確認した上で治療を進めます。膨大な症例データをもとに、精度の高いマウスピースが設計されています。

世界2000万人以上に選ばれてきた実績

世界2000万人以上
選ばれてきた実績

インビザラインは世界中で2000万人以上の治療実績があり、年齢を問わず幅広い世代に対応してきたマウスピース矯正システムです。

通院回数を抑えながら続けやすい

通院回数を抑えながら
続けやすい

あらかじめ作製されたマウスピースを段階的に交換する治療法のため、通院頻度を抑えながら矯正治療を進めることが可能です。

15秒無料カウンセリング
を予約する

マウスピース矯正
ワイヤー矯正の違い

Compare

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

15秒無料カウンセリング
を予約する

インビザライン
こんな方に
おすすめです

Recommend

受け口

受け口

出っ歯

出っ歯

上下顎前突

上下顎前突

空きっ歯

空きっ歯

ガタガタ

ガタガタ

前歯が閉じない

前歯が閉じない

正中の不一致

正中の不一致

かみ合わせが深い

かみ合わせが深い

過去症例

Case Study

Before

すきっ歯(正中離開)

After

すきっ歯(正中離開)
治療期間 4か月目 治療費 33万円(税込)
症例 すきっ歯(正中離開)

Before

八重歯

After

八重歯
治療期間 10か月目 治療費 55万円(税込)
症例 八重歯

Before

歯の重なり(叢生)

After

歯の重なり(叢生)
治療期間 12か月目 治療費 66万円(税込)
症例 歯の重なり(叢生)

Before

出っ歯

After

出っ歯
治療期間 8か月目 治療費 44万円(税込)
症例 出っ歯

Before

開口(オープンバイト)

After

開口(オープンバイト)
治療期間 14か月目 治療費 77万円(税込)
症例 開口(オープンバイト)

個人差があります
同様の結果を保証するものではありません

矯正の流れ

Flow

STEP.1カウンセリングを予約する

歯科医院でのカウンセリング時には、独自のシミュレーションツールを用いてご自身の歯並びの変化を見ることも可能。 気になることは治療開始前に歯科医師に相談しておきましょう。

STEP.2精密検査を受ける

治療を希望される場合は、精密検査に進みます。口腔内検査のほかにレントゲン撮影、顔や口の中の写真撮影を行ないます。また、矯正装置を作るために歯の型どりをします。

STEP.3治療を開始する

歯科医院で最初のマウスピースを受け取る際は、マウスピースを装着し、歯にフィットしているか確認します。また、着脱方法やお手入れ方法、注意事項などの説明を受けます。

STEP.4定期診察を受ける

指定された装着時間を守りながら、治療の段階に合わせて新しいマウスピースにつけ替えていきます。定期的に通院して、新しいマウスピースのセットを受け取りましょう。

STEP.5保定する

歯並びが整った後は、一定期間保定装置を装着し、動かした歯が元の位置に戻らないよう固定します。正しく使用することで、矯正後のきれいな歯並びを安定して維持できます。

よくあるご質問

FAQ

マウスピース矯正はどんな歯並びでもできますか?

すべての症例に適しているわけではありません。歯並びの状態や骨格、噛み合わせ、歯周病の有無などによって、マウスピースが向く場合/別の治療法が向く場合があります。
まずは無料相談で適応するか確認させてください。

インビザライン(マウスピース)とワイヤー、何が違う?

大きな違いは「取り外しできるか」「適応の幅」「装着時間管理」です。マウスピースは目立ちにくく清掃しやすい一方、決められた装着時間が必要です。
ワイヤーは取り外し不要ですが、清掃や食事の制限が増えることがあります。症例によって最適解が変わりますので一度ご相談ください。

部分矯正はできますか?上だけ/下だけは?

可能な場合があります。ただし“前歯だけ”のつもりでも、噛み合わせの調整が必要で全体設計が必要になるケースもあります。
上だけ/下だけも含め、診断で可否と範囲が決まりますので一度ご相談ください。

何歳からできますか?学生でも可能?

年齢よりも「永久歯の生えそろい状況」「骨の成長」「歯周組織の状態」などが重要です。
学生も可能ですが未成年の場合は、保護者同意のもとで治療方針を決めます。

治療期間はどれくらい?

症例や目標によって幅があります。軽度なら短期間(3カ月)で終わることもありますが、噛み合わせを含む全体矯正は年単位になることもあります。
診断後に治療計画(目安期間)をお出しさせていただきます。

通院頻度はどれくらい?

一般的には数週間〜数か月に1回など、計画に応じて管理します。
経過確認・歯の動きのチェックが目的です。忙しい方向けに通院設計を工夫している医院もありますので一度ご相談ください。

痛みはありますか?どのくらい続きますか?

“痛みゼロ”ではなく、新しいくピースに矯正を始めると「締め付け感」「押される感じ」が出ることがあります。
多くは数日で落ち着くことが多いですが、強い痛みが続く場合は早めに相談が安心です。

1日何時間つける必要がありますか?

目安は1日20〜22時間です(食事と歯みがき以外は装着)。装着時間が不足すると計画通りに進みにくく、追加対応が必要になる場合があります。

食事や飲み物はどうする?付けたままOK?

基本は食事の際は外す運用が一般的です。装着したままだと破損・着色・虫歯リスクにつながる可能性があります。マウスピースをお渡しする際に詳しくご説明させていただきます。

お酒・コーヒー・お茶は?着色は?

色の濃い飲み物(コーヒー・紅茶・ワイン等)は着色の原因になり得ます。飲む場合は外す/飲んだらすすぐ/早めに歯みがきする、などでリスクを下げられますのでマウスピースをお渡しする際に詳しくご説明させていただきます。

外食のときどうする?

外したら必ずケースに保管し、食後は可能なら歯みがき(難しければうがい)→装着、が基本です。
持ち物は「ケース・歯ブラシ・ミニ歯みがき粉(or マウスウォッシュ)」があると安心です。

しゃべりにくい/発音しづらいは本当?慣れる?

はじめは発音が変わったり、口元の違和感が出ることがあります。
多くは数日〜数週間で慣れていくことが多いですが、気になる場合はすぐご相談ください。

虫歯・歯周病がある/治療中でもできる?

可能な場合もありますが、虫歯や歯周病は先に治療・安定化が必要になることが多いです。
安全に進めるため、口腔内の状態を整えてから矯正に入る流れが一般的です。

妊娠中でも続けられる/始められる?

可能なケースはありますが、妊娠中は体調変化が大きく、治療計画や通院間隔の調整が必要になることがあります。
産婦人科・歯科の両方に状況を共有し、無理のない進め方を相談するのが安心です。

15秒無料カウンセリング
を予約する